本屋でMobileType解説本と量子コンピュータの本を買いました。
次に往年のクリスマス・ソングのCDを買いました。
街行くひとびとになぜか祝福を感じました。
われわれの傍らにキリストが居るのを感じたのです。
このブログを立ち上げて1年、わたしは何も書けませんでしたが
このブログに込めたわたしの気持ちは
たぶんわたしの気持ちが
いろいろなものを引き寄せてくれました。
ひと、ひととの対話、本
これらにより、キリストの確信が得られ始めています。
もし可能なら、この1年のわたしの経過を書くべきとも感じています。
では、1年の中でキリストに出会えるこの季節に、また。
P.S.
yam_sのシュタイナー必須書の最後に追加しましたが
シュタイナー死者の書(ちくま学芸文庫)
との出会いはこの1年で大きなものでした。
「エーテル界へのキリストの出現」を読まれた方は
是非お読みください。
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