nelccoさんのコメントにレスします。
>その兆しは私も感じます。
>西欧がキリストを知ることを主題とするなら、東欧はキリストに生きることが中心となります。
>新しい世代のアントロポゾフは東欧的と言えるような気がしますね。
>つまり知識の蓄積や証明ではなく、自分の運命を通して個別の知恵を獲得する人が増えてきたように思います。
>yam_sさんが指摘するところの新世代というのは具体的には、どのような人たちなのでしょうか?
>Posted by nelcco at 2007年01月29日 09:09>その兆しは私も感じます。
>西欧がキリストを知ることを主題とするなら、東欧はキリストに生きることが中心となります。
>新しい世代のアントロポゾフは東欧的と言えるような気がしますね。
>つまり知識の蓄積や証明ではなく、自分の運命を通して個別の知恵を獲得する人が増えてきたように思います。
>yam_sさんが指摘するところの新世代というのは具体的には、どのような人たちなのでしょうか?
東欧が次の時代というのはどの本か思い出せませんがシュタイナーが書いてましたね。
具体的な動きとしてはリサーチ出来ていませんので教えてください。
(北欧はスウェーデンの原発廃止とかありますが。)
ご質問の次世代とは
nelccoさんのいうとおりだと思います。
わたしとしてはそれを言い換えると以下です。
・シュタイナーの修行を継続している
・結果、認識をもっている
・修行をしていないとしたら前世で認識の準備が出来ている
・人生あるいは時代の課題としての認識の必要性を感じている
・などなど
わたし自身は修行はやったりやらなかったり
というか秘儀参入はあきらめていたというか。
(最近、考えかわりましたが。茨の道なので正直気が重いですけど。)
わたしに向いていたのは自由の哲学的認識のようです。
では。
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ごめんなさい。スペル間違っていたので直しました。
では。